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万年寝不足-別館
MMD用アクセサリ置場    非営利な用途ならMMD以外でも自由に御使用ください。 モデルやテクスチャの変更も自由です。  (2016/06/25現在 TOK2のサーバが落ちているようです。お急ぎの方はOnedriveからDLお願いします)
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極北PのVMDSpectrum対応で動くフルポリ力技の
AudioVisualizerっぽい何かですwww

Bタイプは特にエンコを殺しにいくスタイル





Aタイプ:球体が大きさを変えながら上下します

Bタイプ:床粒子がドーナツ状に広がります

Cタイプ:縦ラインが動きます

BタイプはAL必須。 AとCもAL強で光ります。
背景に合わせて調節して下さい


Bタイプ/色モーフ設定+AL参考




******************************************************

■使い方簡易マニュアル 


・VMDSpectrumについて

 こちらからプログラムをダウンロードして下さい


1. VMDSpectrum.exeを起動します

2. ファイルメニューからモーションを作成したい曲の
  wavファイルを開きます

3. Readmeに各タイプの対応band数と推奨スキップ数を
  記載しているので入力して下さい
  スキップ数が小さい程細かい動きになります。

  プルダウンは10までですが、手打ちで10以上の設定もできます
  Bタイプは細かい動きをつけると酔いやすいので30以上を推奨します。

  その他の詳細設定はVMDSpectrumのReadmeを参照して下さい



4. ファイルメニューからモーションを保存します


・アクセサリの使用

1. MMDにアクセサリを読み込みます。

2. 位置決めをします。
  特にボーダーのCタイプはセンターボーンで
  好きな場所に移動してボーン登録します。
 (回転で斜めや縦置きしてもいいのよ)

3. モーフで色を調整して登録します。
  その他、透過度やエンジンの設定を使う場合も
  好みで調節して登録して下さい




4. 先ほど生成したモーションを読み込みます


再生すると動くので確認してください


※注1 動かないパーツがあるようでしたら
    band数を+1で生成しなおして下さい
   (例:band数=6の場合、7で生成)

※注2 透過モーフを使う場合はモデルの描画順に注意して下さい
  


参考モーションも同梱しています。


凝視しすぎると酔うので注意して下さい



ダウンロードはこちら




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